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大物大当たり!ミャンマークルーズ報告  by higashi photo by Khun Jakrin &Tacky
manta myanmar
jinbee myanmar
mobra myanmar
(all photo by Khun Jakrin)

構想9年(設立以来)!兼ねてからの夢でもあったedive主催ミャンマークルーズを、初めて今シーズン3月11日~17日という日程限定で開催!まだまだ未開の地で、余りその海域を潜る船はほとんどありません。

船は豪華快適クルーズ船パヌニー号。落ち着いたリゾート風の内装、キャビンは広く、毎日ベッドメイキングされ、ソファー、AVシステム、エアコン完備の広い食堂と図書館(リビング)。そして、ゆったり寝転がってくつろげるソファー付きアッパーデッキと、船上での生活も快適そうです。
今回は、ediveから8名、添乗スタッフとして、キョウ、ヒガシ、その他日本人8名とオーストラリア人1名の参加者、ガイドはインドネシア人2名、タイ人1名、日本人1名となっています。

3月11日(初日):乗船日

乗船後すぐにボートブリーフィングの後、自己紹介。そして、食事の後は、宴会開始!ビールの後は、皆様お持込になられた焼酎や、ウイスキーなどで乾杯!あっという間に酒の量は減っていきます。最後まで持つかなあ…。

3月12日(2日目):1本目:リチェリューロック、2本目:リチェリューロック

タプラムを出航して、ミャンマーに入る前の朝は、リチェリューロックからのダイビングでスタート。いきなりジンベエが出るか!?ディンギーボートに乗って、エントリー。大潮ということもあって、潮は速い!潮上は魚が群れているが、中々出れないので、潮下に入り、トマトアネモネフィッシュ、ミナミハコフグ幼魚、モンハナシャコ、アカオビハナダイ、ニシキフウライウオなどを観察。

2本目は、大型のブラックフィンバラクーダーの数十匹の群れが、目の前まで押し寄せてくる大迫力!潮も穏やかになったので、潮上に出て、キンセンフエダイの渦巻く大群、イエローバンドフュージラーのカーテンなどと戯れる。残念ながらジンベエは出なかったものの、さすがリチェリューロック!魚群と共に、ダイナミックなダイビングを楽しみました。

この日は午前中でダイビングは終了です。というのは、これからミャンマー国境へ向かい、それから出入国の手続きで時間がかかるため。昼食後は、アッパーデッキに出て、冷たいビールをプシュッと!燦燦と輝く太陽の下、青い大海原が広がる船上でのギンギンに冷えたビールは格別に美味い!普段夕方まで潜るクルーズとは違った贅沢なひと時。その後は、皆さん部屋やリビング、サンデッキなどで昼寝をしたり、おしゃべりをしたり過ごし方は思いのまま。僕たちは、食堂の大画面のテレビで、海のドキュメンタリー番組などを楽しみます。
パスポートと写真を預けるとパヌニー号の社長が全ての手続きをやってくれるので、僕たちは何もせずに、夕日を見ながら、ぐうたらぐうたら…。そのまま夕食、そして、宴会に突入。

そして、船はミャンマーの国に入り、そして、翌日の朝のポイントへまっしぐら!

3月13日(3日目):1本目:シャークケーブ、2本目:シャークケーブ、3本目:ノースツイン、4本目:ノースツイン

朝起きると船は既にミャンマーの午前中のポイント、シャークケーブ(サメの洞窟)に既に到着済み。エレファントヘッドロックにあるような岩が目の前に。ブリーフィングの後、早速ダイビング。エントリーは岩の反対側の小さな湾内から。潜行すると、うねりが強い。湾奥にある洞窟へ向かって進むと、なんと、目の前は、魚群の塊。イエローダッシュフュージラーや、イワシが隙間なくビッシリと群れています。そして、洞窟手前まで行くと、タイワンカマスの何万匹もの群れ!!洞窟前はぐっちゃりと魚が群れていて、水面から洞窟に差し込んでくる光とコントラストを成し、記憶に残る素晴らしい水中映像が目に焼きつくようです。
cave myanmar
(photo by Tacky)

そして、ここでガイドがストップをかけます。実は洞窟の中に、サメ穴があるのです。そこは直径2m程の小さな穴。上からガイドが照らし出すライトの光の先を見ると…。いました!!大きな胴回りのサメが!残念ながら、全身は見えないものの、胴回り150cmはあるでしょうか。明らかに3m以上はありそうなサメ、ナースシャークです。体にコバンザメをつけ、グーグーと(音は立てていませんが…)寝ています。

nurse mynmar
(photo by Khun Jakrin)

そして、いよいよ洞窟をくぐります。実はここが一番スリリング!大きなうねりが洞窟内で生じているので、うねりが向かってくるときは、とても立ち向かえません。が、うねりが向こうへ行くときに、一気に通り抜け!!ジェットコースターのようなスピードで、岩にぶつからないように、潜り抜けると、そこは、明るい穏やかなサンゴ礁の楽園。流れも殆どありません。サンゴ礁には、シミランでは見たことがなかった、白い体に赤の「小」の字(作ちゃん曰く)が入ったセンネンダイを発見。リーフにはグルクン、イエローバンドフュージラーが群れ、到る所にトマトアネモネフィッシュ、ワヌケヤッコなどなど。大型のタイワンカマスも水面近くに群れています。

そして、朝食後2本目も同じポイント。洞窟の前に、ツムブリの群れがやってきて、小魚を上からガンガン捕食にやってきます。同じくナースシャークを観察(今度はサメ穴に入って)、スリリングに洞窟を抜けた後は、今度はリーフの下の砂地を観察。メタリックシュリンプゴビー、アンダマンジョーフィッシュ、ブラウンブロッチドジョーフィッシュ、10cmほどの小さなタコや、シャコなどいろいろな生物が見つかります。そして、リーフには、サビウツボの4匹の家族、コブシメ、ムスジコショウダイの幼魚などマクロもじっくり観察。ただこのポイントで残念だったのが、ダイナマイトフィッシングの影響か、魚の死骸がいたるところにあったことでした。

そして、船を動かし、途中漁船に出くわして、船を停めます。どうしたのかなと見ていると、社長がタイのウイスキー、メコンを片手に漁船へ接近。なんと大きなサワラをもらったようでした。交換したのは1本100バーツにも満たないメコン…。うーん、ミャンマーに入るとこんな取引ができるんだ…と関心…。

昼食後、3本目は、ノースツイン。島の少し沖合いにあるリーフのポイント。エントリーすると、コブシメ3匹発見。丁度求愛、交尾の手前のようでした。そして、タコ、中層で、グルクンの群れなどを観察してると、中層に大きな影!マンタです!5m近い大きなマンタがその翼を翻し、優雅に我々の前に姿を現しました。
manta myanmar tacky 2
(photo by Tacky)
しばしその姿に見とれていると、今度は、後ろから違うマンタが!そして、2匹はお互いに、重なり合ったり、グルグルまわったり。求愛行動をしているようです。透明度がいまいちで、流れもあったので、我々も一緒に泳がなければなりませんでしたが、このダイビング、最初から最後までずっとマンタ三昧で楽しむことができました。

マンタが出たので、4本目はナイトを中止し、時間を早めて、同じポイントでイブニングダイブ。が、残念ながら、マンタは現れず。ニシキフウライウオや、コブシメ、モクズショイなどマクロ観察を楽しみます。

夜は美味しいタイ料理、そして、昼に漁船からもらった釣れたての刺身!そして、宴会が続きます。

3月14日(4日目):1本目:ウエストトレス、2本目:タワーロック、3本目:タワーロック、4本目:タワーロック

翌朝、1本目のポイントは、ウエストトレス。潜る前から水面では、小型のマンタ…いや、ヒメイトマキエイがジャンプ!何度もジャンプを繰り返しています。さあ、ダイビングです!ヒメイトマキエイが見れるか…。島の先端の流れの上には、ハギやフュージラーの群れがガンガン群れているけど、流れが強すぎて留まれない。そのままドリフトダイビング。途中グルクンやツノダシの群れに遭遇。しばらくドリフトしていくと、中層に白い影!モブラ!ヒメイトマキエイです!2匹発見!何度も宙返りを繰り返します。その後またドリフトしていくと、またもやヒメイトマキエイを発見。今度はリーフの近くをゆっくりと泳ぎ去っていきます。浮上後は、またもや水面でジャンプしているのを発見。

そして、2本目。いよいよ今回パヌニー号が自信を持ってお勧めしているタワーロック!ここではモブラ(ヒメイトマキエイ)が何百も住み着いていて、その大群が見れるかも!既に水面で何匹もジャンプ&ジャンプ!!早速エントリー。透明度は残念ながらよくない。メニーラインドフュージラーや、ジャイアントフュージラーの群れが中層を駆け巡る。岩場には、ワヌケヤッコや、インドシテンヤッコ。急に大きな影が数十匹。ツバメウオの群れが回遊魚のような素早いスピードで前を横切る。そして、同じように素早く泳ぎさるギンガメアジの群れも出現。ここの魚たちはあまりダイバーに慣れていないのかも…。その後は、ひたすらモブラの群れを狙い中層を狙う。すると…。出ました!モブラ、ヒメイトマキエイです。4匹のモブラが我々の目の前を颯爽と泳ぎ去っていきました。その後また中層で3、4匹。そして、後半に1匹水面近くに。残念ながら、100匹の群れは見れませんでしたが、確かに、ここにはヒメイトマキエイが何匹もいることが証明されました。ここで600本のダイビングを迎えられた美代ちゃん、おめでとうございます。
miyochan myanmar
(photo by Khun Jakrin)

そして、浮上後、また水面でモブラが飛び上がります。2,3mの高さまで宙返り!まるでイルカの曲芸を見ているかのよう。水面休息の間、後から上がってきた社長とキャプテンが、凄いよ!モブラ100匹いたよー。えー!そんなにいなかったのに…。半信半疑で船長が撮ったビデオを見ると、いるではないですか!モブラの止め処なく続く群れが!確かに100匹いるかも…。エンドレスで続く群れ、群れ…。これは、見なければ!

そして、3本目。透明度は少し悪くなってきました。10mない。5mぐらいかも。中層を勢いよく横切ったのは、インドカイワリ、マテアジの群れ。珍しいウミウシも発見。そして、またモブラ狙いで中層を探し回ってると、いました!今度は群れです!7,8匹の群れが目の前に。方向を変えるとまた同じ群れが出現!そして、最後安全停止をしていると、また7、8匹のモブラの群れ!その群れを追いかけていくと、なんと眼下に、モブラのすごい数の群れが!!モブラが一面カーペット状に拡がっています!凄い!こんな光景は見たことがない!何度も鈴をならして、お客さんを呼ぶが一向に来ない。群れは100匹近くはいるでしょうか!!残念ながら、この凄いモブラのカーペット状の群れが見れたのは、僕と、オージーのマシューだけだったのが、心残り…。カメラを持っていなかったので、写真も撮れませんでした。皆様すみませんでした…。
mobra mynmar jakrin 2
(photo by Khun Jakrin)

次こそは皆さんに見てもらいたい。モブラは一層水面を跳ねる様になって来ました。4本目。透明度はかなり落ちてきました。3~4mぐらいでしょうか。水温も24度近く。ちょっと寒い…。今度は中層に、ツムブリの群れ!そして、イケカツオの群れ!また以前と同じく中層をモブラ探しに動き回ってると、出ました!モブラの群れです!100匹はいなかったけど、それでも、20匹近い群れ!次から次へと羽ばたきながら泳ぎ去っていきます。途中何度か水面に3匹ほどの群れが何度も現れます。モブラ三昧のタワーロックでした。

3月15日(5日目):1本目:ブラックロック、2本目:ブラックロック、3本目:ブラックロック、4本目:ブラックロック

翌日は船を移動して、有名なブラックロックへ。大きな岩が水面に出ています。ここは、マンタ、ジンベエ、何が出てくるかわからないポイント。今回のクルーズのハイライト。今日は一日ここで4本潜ります。

1本目、透明度はいい。20m以上はあるでしょうか。早速いました!大きなマンタです。5m近いマンタが颯爽と泳ぎ去っていきます。その後、水底には、マッコスカーズフラッシャーラスのオスがその綺麗な鰭を全開にして、求愛のダンス。根には、シミランでは見られないウイゴンベ、そして、ヘリゴイシウツボや、サビウツボなどたくさんのウツボ、そして、美しいソフトコーラルが一面に。中層には、イエローバンドフュージラーや、イワシの群れ、その他、コブシメ、タコなど、ガンガゼ近くには、アンダマンウバウオや、ヨコシマエビなど可愛らしいマクロ生物も豊富にいました。

そして、2本目です。中層には、大型のスマカツオの何百匹もの群れ、そして、イワシを狙いに来るツムブリの群れ!水面近くには、マダラトビエイ、水底には、グレイリーフシャーク!

そして、3本目。実は僕のチームは、1本目、2本目と大物を見ていなかったので、今度は最初から中層狙い。ということで中層に出て行くと、大きなオニカマスが2匹。そして、そのオニカマスに近づいていくと…。水底から現れた大きなスギ。そして、来ました!!ジンベエです!!
jinbee myanmar jakrin 2
(photo by Khun Jakrin)
4mぐらいの大きなジンベエが水底からゆっくりと我々の方に近づいてきます。お腹にはたくさんのコバンザメをつけて。でかい!逃げ去る気配もなく、ゆっくりと泳ぐので、我々も近づいて写真を撮り放題。透明度がよかったので、全てのダイバーが発見。ちょっと遠めに見てると皆さんパパラッチのようでしたが…。15分以上はずっとゆっくり一緒に泳いでくれました。
jinbee myanmar tacky
jinbee myanmar tacky 2
(photo by Tacky)

最後に上がってきた社長が、まだジンベエがいる!というので、タンクチャージを早く急がして、4時半にはエントリー。狙いはジンベエ!が、いくら探してもジンベエはもう姿を消していていない…。このあたりにカエルアンコウがいるよとガイドが言うので、ちょっと探してみると、いました。可愛らしい10cmにも満たない赤いイロカエルアンコウが。
flog fish myanmar tacky
(photo by Tacky)
鈴を鳴らしてみんなを呼ぼうとすると、みんなは更に中層へ。おーい。どこへ行くんだよー。どうやらジンベエが出たと勘違いしたようです。すみません…。中層には、ツムブリ、スマカツオの群れ。残念ながら、大物がなかなか出てこないので、根でマクロウォッチング。タコ、珍しいウミウシ、タカラガイ、アカシマシラヒゲエビ、ゴシキエビ、ニシキフウライウオなどを観察。

今日は天気もいいので、上のサンデッキのところでBBQパーティーです。べたなぎの大海原の中、夕日を浴びながら、コックさんはカニ、イカ、エビ、魚、そして、豚の喉など、美味しいものをガンガンBBQコンロの上で焼いてくれます。今日も漁船から買った美味しいサワラの刺身もあります。そして、何と言っても、それとギンギンに冷えた冷たいビール!乾杯は何と言っても、今日参加者全員が見ることができた、大きなジンベエザメに出会えた事に!!記念ダイブを迎えた方には社長からTシャツのプレゼント!皆さん幸せそうですね~。
bbq myanmar jakrin
tshirt myanmar jakrin
(photo by Khun Jakrin)

3月16日(6日目):1本目:ゴルゴニアンフォレスト、2本目:ゴルゴニアンフォレスト

そして、最終日です。前回のクルーズで、ジンベエが出たという情報を元に、ゴルゴニアンフォレスト(ウミウチワの街)へ。ここは隠れ根。エントリーすると、その名の通り、ウミウチワが到る所に群生。これ程群生しているところはそうあるものではない。根にはビッシリとトサカが生い茂っています。
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(photo by Tacky)
まずは潮上へ。すると、中層では、イワシやタカサゴの群れに突っ込むツムブリや、マテアジの捕食合戦!ジャイアントフュージラーも大群で出現。そして、その中、豹柄のサメ、トラフザメが出現!ゆっくりとその優雅な姿をくねらして、泳ぎ去っていきます。この根には、マッコスカーズラスが到る所に。根の棚の上には、クビアカハゼ、そして、タコが1匹、そして、また別のところにも1匹。足を広げた大きさが1m近い大きなタコもいました。

2本目も同じポイント。ゴルゴニアンフォレスト。今度は結構流れている。そんな中、頑張って潮上に出て行くと、イワシ、タカサゴの群れに、ツムブリ、マテアジ、スマカツオの捕食合戦が繰り広げられます。根では、フリソデエビも発見!
furisode myanmar tacky
ムスジコショウダイの幼魚、セダカギンポ、紫のトサカに綺麗に擬態しているイソコンペイトウガニもいました。

そして、これでダイビングは終了。また初日と同じように、真昼間っから冷たいビール!昼寝をしたり、DVDを見たりしながら、時間を潰します。外は島々が続く群島。途中綺麗なミャンマーのビーチなども目に入ります。このクルーズのよかったことのひとつに、一切他のダイビングボートに最終日以外、出会わなかったことです。もちろん地球防衛軍も会うことがありませんでした。皆さん、穏やかで静かな海を満喫できたのではないでしょうか。

そして、夕方5時にミャンマー上陸です。
myanmar jouriku
ここはビクトリーポイント。タイとの国境の町で、かなり活気があります。車を借りて、見晴らしのいいお寺まで市内ツアー。海に浮かぶ島々を望むこの展望のいいお寺は、明らかにタイとは違って、金ぴかの円錐形。そして、お釈迦様も何故か白くて、目が大きい。
しばしその景観を楽しんだ後は、お寺の前で記念撮影。
temple myanmar
お寺の外では、屋台でミャンマーしゃぶしゃぶを食べたり、ネックレスなどのお土産を買ったり、子供たちと戯れたり。そして、ミャンマーに別れを告げて、タイへ入国。僕は帰国ですが…。そのまま夜通しかけて、タプラム港へ向かいます。前日酒がなくなりそうだったのを見越して、ミャンマーウイスキーを買ったマシューは偉い!ミャンマーウイスキー、なかなか美味しいじゃないですか!明日はダイビングがないので、夜更けまで酒が完全になくなるまで、皆で飲みつくしました…。

3月17日(7日目):下船日

早朝タプラム港到着。二日酔いも冷めないまでに朝食、10時ごろ下船。 

皆様大変お疲れ様でした。大物三昧大当たりだったミャンマークルーズ、これで終了です。

来シーズンは、連休に合わせて、ediveチャータークルーズで行います!
船は同じく豪華快適クルーズ船パヌニー号!

出港 2010年2月10日 (水) 夜
帰港 2010年2月16日 (火) 朝

料金その他お問い合わせはediveまで。

皆様のご予約心よりお待ちしています!!


潜ったポイント

リチェリューロック 透明度18m± 流れ強 水温28℃
シャークケーブ 透明度12m± 流れ弱 水温28℃
ノースツイン 透明度15m± 流れ中 水温28℃
ウエスタントレス 透明度20m± 流れ中 水温28℃
タワーロック 透明度4-10m 流れ弱 水温24-27℃
ブラックロック 透明度15-25m 流れ中 水温28℃
ゴルゴニアンフォレスト 透明度15m± 流れ中 水温28℃

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2009.03.20 Fri l ミャンマー2009 l top ▲
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